シンプルなカラダづくりを考える

中医×探究思考÷畑で過ごす日々

自分の在り方、幸せの基準、SEEラーニングなど、見所が満載です。

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オルタナティブスクールに勤める同僚が、教育メディア「先生の学校」インタビュー動画に登場。

いさみ(勇海)は元公立小学校教員であり、元サッカー選手でもある。

昨年設立された「ラーンネット・あーる」の校長として日々活動している。

自分の在り方、幸せの基準、SEEラーニングなど、見所が満載です。

「食事」とどう向き合うか。

推拿練習会の振り返りパートⅣ。

パートⅢで取り上げた「早食い」から「お箸の使い方」についても意見交換した。

「和食の盛りつけは右手でするもの」と教わったことがある。

以降、右手でお箸を使えるよう猛特訓して現在に至る。

食材の選び方、食べ方を通して心の在り方まで。

「食事」とどう向き合うか。

 

推拿の原理は気功そのもの。

推拿練習会の振り返りパートⅢ。

一指禅の理論を頭にインプットして、膝下への施術を行います。

練習が始まると、ずっと同じ手技のままということはありません。

次によく使う手技として、按法を加えました。

両方の手のひらを部位におき、極力弱い圧を加えながら上下運動する。

推拿の原理は気功そのもの。





 

昨年、お弁当箱が小さくなってから、ゆっくり食べるようになった。

推拿練習会の振り返りパートⅡ。

おしゃべり好きが集まるので、話題に事欠くことはない。

「早食い」が多くの症状の要因になることが多いので、問診票に加えようという話があった。

そういえば、若い頃から早食い、大食いのタイプだった。

昨年、お弁当箱が小さくなってから、ゆっくり食べるようになった。

本当は娘用のお弁当箱w

 

ん?目がパッチリ開いたぞ!

定例の推拿練習会。

本日は「一指禅」の探究ワークに取り組みました。

米袋を使って、姿勢や指の動かし方を細かく練習したことが懐かしい。

理解=説明できること。

手技一つとっても、きちんと説明できるまで言葉の変換を繰り返します。

膝下~足首への施術を超スローで30分間。

ん?目がパッチリ開いたぞ!



次なる課題は、「短くまとめる」「実践する」の2つだ。

先日のおはなし会を、もう一度振り返る。

上野圭一氏から教わった「食動想息絆」を伝えて、他者への想いを言語化するチャレンジ。

なかでも「絆」を意識している方が多かった。

ミニグループに分かれて、じっくりと意見交換することはできていた。

次なる課題は、「短くまとめる」「実践する」の2つだ。

うーん、この子たちがいなくなると妙に淋しくなるなぁ。

仕事の同僚とお茶MTG

最近気になっていることなどを気楽にシェアできる間柄。

いくつか話をしているなかで、3月に卒業する子どもたちのことが話題にあがった。

うーん、この子たちがいなくなると妙に淋しくなるなぁ。

きちんとした挨拶ができて、対話力もある。

優しい心を持っている。

やっぱり人間性だ。